石垣島・小浜島旅行4日目。
この日は小浜島を出発して、再び石垣島へ戻る移動日でした。
宿泊していたのは
はいむるぶし
居心地が良すぎて、家族みんな「帰りたくない…」状態。
今回は、チェックアウトから石垣島へ戻るまでの流れを、子連れ目線でまとめます。
朝は最後のはいむるぶし時間を満喫
最終日の朝も、まずはビュッフェ朝食へ。
沖縄料理やフルーツをゆっくり食べながら、最後のリゾート時間を満喫。
朝の小浜島は空気も気持ちよくて、散歩するだけでも癒されます。
チェックアウト後もカート利用OKだった
はいむるぶしは、チェックアウト後もしばらくカートを利用できました。
これがかなりありがたい。
荷物を預けてから、
- ビーチ散歩
- 写真撮影
- プール周辺を散策
- 展望スポット巡り
など、最後までホテルを楽しめます。
子どもたちも「まだ遊びたい!」と言いながら最後まで満喫していました。
小浜港へ移動
時間になったら送迎バスで
小浜港
へ移動。
港までの道も、牛やサトウキビ畑が見えて“島感”たっぷり。
本当にのんびりした空気で、移動中も癒されます。
フェリーで石垣島へ
小浜島から
石垣港離島ターミナル
まではフェリーで約30分。
帰りの船では、遊び疲れた子どもたちはほぼ爆睡。
大人は海を眺めながら、
「また来たいね」と余韻に浸っていました。
石垣島へ戻ってからはフサキへ
石垣島到着後はタクシーで
フサキビーチリゾート ホテル&ヴィラズ
へ移動。
また違った雰囲気の大型リゾートなので、旅行後半も楽しめます。
チェックインまで少し時間があったので、
- プール
- 海辺散歩
- ホテル内散策
をしながらゆっくり過ごしました。
小浜島と石垣島、どっちも違った魅力がある
今回両方泊まってみて感じたのは、
小浜島
- 自然が多い
- 静か
- のんびり過ごせる
- 島時間を感じられる
石垣島
- ホテルや飲食店が多い
- アクティブに遊べる
- 買い物もしやすい
- 子連れ設備が充実
という違い。
両方泊まることで、かなり満足度の高い旅行になりました。
子連れなら「移動日も余裕スケジュール」が大事
実際行って感じたのは、
子連れだと移動日に予定を詰め込みすぎないのが本当に大事。
フェリー移動だけでも意外と疲れるので、
- ホテル中心で過ごす
- 早め行動
- のんびりスケジュール
がかなり快適でした。
まとめ|小浜島はまた絶対行きたい場所
短い滞在だったけど、小浜島は本当に特別感のある場所でした。
綺麗な海、ゆっくり流れる時間、星空、自然。
「観光を頑張る旅」じゃなく、
“のんびり過ごす贅沢”を感じられる島。
石垣島旅行を考えている人は、ぜひ小浜島宿泊もおすすめです。
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